

「陽菜ー!新しい顔よー!」

「いきなりなんなの!?わけがわからないよ!?私はア○パンマンみたいに頭付け替えなんてできないよッ! アイコンが新バージョンになったことに変わりは無いけどさ。」

「すまぬすまぬ、しかし顔変える時の定番と思ってな。まぁそんなこんなで、ずーっと古いままもアレだし絵柄もそれなりに整ってきたんで色々描き直していこうかとの。」

「そういやお姉ちゃんはまだ新アイコンにはならないの?前のままだけど。」

「もう少し私の方は時間かかるねぇ・・・ほら、私も2012年だし新しい服とか用意したわけだけどちょーっと複雑なのよ。まぁモチベは続いてるし大丈夫。ACVがあるけどACVと絵は両立するぜ!」

「へぇ・・・新服装なんて用意してたんだ。ずっとそのワンピースかと思ってたけど、これは少し楽しみだね! で、とうとうACVだね。随分長かったんじゃない?お姉ちゃん結構前からACVがどうこう言ってたし。」

「そりゃあもう・・・2年待ったのよ・・・!2年もッ!OWがどんどん公開されて、色んな要素が公開されて・・・今私のテンションはMAXファイアーッッ!!」

「うん、OWがロマン満載なのとか要素がすっごく面白そうなのはわかるから、日本語でお願いねw」

「すまぬすまぬ、ACVとなるとテンションが上がりっぱなしなのじゃ。学校では椅子がOWに見え鞄がOWに見えて・・・」

「・・・こりゃ相当重症だね・・・このアホ姉早くなんとかしないと・・・」

「それもこれもACVが面白そうなのが悪いのじゃ!とにかく明日の体験版を待つぞ!」

「体験版がくれば大人しくなるか、それとも更に荒ぶるかのどちらかみたいだねこれ。多分後者だろうなぁ・・・」

「そりゃ荒ぶらないわけがないぞ!しばらくACV三昧じゃろうな!体験版では私は都合上21日しかオンラインできないが、レイヴンリンクス諸兄、前哨戦で出会うことがあれば全力でよろしくじゃぞ!それでは」


「また会う日まで!」